木版画|アトリエ 小判

人々に親しまれてきた家や建物、風景の一瞬を、木版画として和紙に残しています。
そこにあった暮らしや記憶、時の重なりまでを一彫りずつ刻みながら、作品としてとどめていくことを大切にしています。

「趣き」「ご愛嬌」「思い出」を宿した建造物たちを、どうぞご覧ください。